2月6日は国際FGMゼロトレランスデー。
改めて、もしも自分がFGMを受けたとしたら、と想像してほしい。
自らもFGMを受け、今その廃絶を訴えるNimco Aliは「FGMは
女性を管理するためのもの」と話す。
http://www.stylist.co.uk/life/female-genital-mutilation-time-to-take-a-stand


反FGM活動家のLeyla Husseinは、国会がFGMについて取り上げる
よう10万人の署名を集めることに成功。
イギリスでは1985年にFGMが法律で禁止されたが、これまでに起訴
されたケースはない。
最新の推計では、13歳以下でFGMを受けさせられる危険がある少女は
65,000人に上るとされる。
http://www.huffingtonpost.co.uk/dexter-dias/fgm-campaign-debate_b_4659631.html?utm_hp_ref=fb&src=sp&comm_ref=false
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