オーストラリアでは、毎日3人の女児がFGMの危険に
さらされていると推測される。
No FGM Australiaのエグゼクティブディレクターを
務めるカディジャ・ブア(Khadija Gbla)さんはシエラレオネの
出身で、9歳の時にFGMを受けた。
その苦しみや痛み、ショックはいまだに消えないという。

カディジャさんがFGM廃絶に立ち上がった思いを話す。
(日本語字幕付き) ↓
https://www.ted.com/talks/khadija_gbla_my_mother_s_strange_definition_of_empowerment?language=ja
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